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iPad第10世代とAir第5世代はどっちがおすすめなのか?違い10選

iPad第10世代とAir第5世代はどっちがおすすめなのか?違い10選

悩んでいる人
  • iPad第10世代とAir第5世代の違いって何?
  • iPad第10世代とAir第5世代を比較してほしい!
  • iPad第10世代とAir第5世代ってどっちが買い?

 

このような人にオススメできる記事になっています。

 

筆者
【筆者について】

  • 都内美大卒
  • ゲーム/IT業界デザイナー(歴8年)
  • iPad系Youtube登録者数33,000
  • iPadAir5と無印iPad10を使用
  • サブ機:M1MacBookAir
  • メイン機:Windows

 

この記事のポイント

  • iPad第10世代とAir第5世代の比較・違いがわかる。
  • iPad第10世代とAir第5世代ってどっちが買いかわかる。

この記事の内容は動画でも解説してます。

iPad第10世代・Air第5世代の違い
結論:どっちが買い?

iPad第10世代・Air第5世代の違い

結論:価格面を考慮しなければ、iPadAir第5世代の方が良いと思います。

 

理由として、M1チップ搭載、ApplePencil第2世代対応、フルラミネーションディスプレイ対応、USB-C3.1規格など、挙げたらキリがないくらいAir第5世代の方が性能が上回っています。

 

(そもそもグレードの違う機種同士なので、差があって当然ですが…)

 

ただ、誤解してほしくないのですが、第10世代がダメというわけではないです。

 

第10世代はApplePencilをペアリング(接続)する際に、専用のアダプタが必須になってしまいました。

 

それにより批判の多い第10世代ですが、単純に第9世代が進化したデバイスと捉えない方が良いです。

 

個人的には、第10世代は第9世代の亜種みたいなイメージです。(属性違いのデバイスかな)

 

ターゲットがニッチ向けのため、ささる人にはささる印象です。ですので、この記事を読んでから判断してもらえればと思います。

 

筆者
筆者は、第10世代を気に入っているので使っています。

 

比較表

筆者
モデル選びで悩むと思いますので比較表を作成しました。
iPad
第10世代

iPad Air
第5世代

価格▼64GB
68,800円(税込)
▼256GB

92,800円(税込)
▼64GB
92,800円(税込)
▼256GB

116,800円(税込)
性能A14 Bionic
メモリ3GB
M1 チップ
メモリ8GB
画面サイズ10.9inch10.9inch
認証トップボタン
TouchID
トップボタン
TouchID
デザインベゼルレス
デザイン
ベゼルレス
デザイン
ディスプレイ反射防止なし
※フルラミネーション
ディスプレイ非対応
反射防止あり
※フルラミネーション
ディスプレイ対応
端子USB Type-CUSB Type-C
カメラ▼アウトカメラ
12MP広角
▼フロントカメラ
12MP超広角
※センターフレーム対応
▼ビデオ撮影

4Kビデオ撮影
▼アウトカメラ
12MP広角
▼フロントカメラ
12MP超広角カメラ
※センターフレーム対応
▼ビデオ撮影

4Kビデオ撮影
スピーカー2スピーカーオーディオ
デバイス左右にある
2スピーカーオーディオ
デバイス左右にある
5G対応対応
ApplePencil第1世代
専用端子必須
第二世代
キーボードMagic Keyboard FolioMagic Keyboard
Smart Keyboard Folio
カラースペースグレイ
ピンク
ブルー
イエロー
スペースグレイ
ピンク
ブルー
パープル
スターライト
iPadOS16新機能
ステージマネージャ
×

 

 

iPad第10世代とAir第5世代の違い10選

iPad第10世代とAir第5世代の違い

筆者
では、違いを解説していきます。

 

違い1:価格

iPad
第10世代
iPadAir
第5世代
価格▼64GB
68,800円(税込)
▼256GB

92,800円(税込)
▼64GB
92,800円(税込)
▼256GB

116,800円(税込)

iPad第10世代とAir第5世代の違い1選目は『価格』です。

 

Air第5世代の方が¥24,000ほど価格が高いです。

 

もしもこれに、ApplePencil・ケース・フィルムを加えると下記の価格になります。

\ 想定価格 /

iPad
第10世代
iPadAir
第5世代
周辺機器価格▼ApplePencil
14,880円(税込)
▼ケース

2,000円
▼フィルム
2,000円
▼ApplePencil
19,880円(税込)
▼ケース

2,000円
▼フィルム
2,000円
想定価格▼64GB
約88,000円
▼256GB
約112,000円
▼64GB
約117,000円
▼256GB
約141,000円

トータルで上記のような価格になります。

 

iPadは、目的によって周辺機器が必要になりますので、そこも意識しながら予算を組みましょう。

 

最初のうちは大丈夫かと思いますが、追加でコードが必要になったり、ハブ・モバイルバッテリーが必要になったりします。

 

もちろん、ApplePencilをサードパーティー製のスタイラスペンにすれば、10,000円近くコストが落ちます。

 

コスト面に関しては、工夫次第で下げることも可能です。

 

違い2:性能(チップ)

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
性能
(SoCとRAM)
A14 Bionic
メモリ4GB
M1チップ
メモリ8GB

iPad第10世代とAir第5世代の違い2選目は『性能(チップ)』です。

 

第10世代のSoCはA14でメモリが4GBで、Air5のSoCはM1チップでメモリが8GBです。

 

このチップは、iPadの核みたいなものです。

 

Appleの公表によると、M1の方がCPUが最大60パーセント、GPUは最大2倍くらい性能が高いとのことです。

 

ですので、表記上かなりの性能差があります。

 

性能を具体的な数値で図るためにGeekbench5とAntutu(アンツツ)を利用して、スコアを図ってみました。

 

Geekbench5

iPad第10世代・Air第5世代 Geekbench5スコア

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
Single Score15811693
Multi-Score39217110

 

Antutu

iPad第10世代・Air第5世代 Antutuスコア

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
Score6852581065090
CPU191232266976
GPU273791552943

CPU・GPUともに公表どおりの性能差っという感じです。

 

現在最新のチップはM2ですが、M1チップもめちゃくちゃ優秀で、高解像度のイラストも耐えられますし、動画編集のレンダリング速度も早いです。

 

第10世代(A14)がダメというわけではなく、Air第5世代(M1)がすごすぎるだけです。

 

違い3:ApplePencil

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
ApplePencil第1世代対応第2世代対応

iPad第10世代とAir第5世代の違い3選目は『ApplePencil』です。

 

第10世代はApple Pencil 第1世代に対応、Air第5世代はApple Pencil 第2世代に対応しています。

 

ApplePencil第1世代と第2世代の描き心地を比較すると、ApplePencil第2世代の方がペン先に重心があるため描きやすさを感じます。

iPadAir第4世代の描き心地

ただ、描き心地自体は大きな差はないと思いました。

 

どちらかと言いますと、体験に差があります。

 

iPad第10世代でのペアリング・充電方法

iPad第10世代 ApplePencil接続方法

第10世代とApple Pencil第1世代は、専用のアダプタとUSB-Cのコードを使って接続して、充電とペアリングをします。

 

なぜこのような仕様になっているのかと言いますと、第10世代側の端子がType-C、Apple Pencilの端子がLightningになっているためです。

iPad第10世代のApplePencilの充電方法

第10世代の場合、ペアリング(同期)が面倒になってしまったり、コードやアダプタがないときに咄嗟に充電できない点がデメリットになります。

 

ここは、人によりけりけりですね。

 

家で使っていて常に、アダプタつきの状態のコードを1本用意しておけば、そこまでストレスにはならないと思います。

 

既にApplePencil第1世代を所持している人は注意

iPad第10世代 デメリット2:専用アダプタの追加購入が必要

既にApple Pencil 第1世代を持っている人で、第10世代に買い替えを検討している人は、専用アダプタの追加購入が必要になります。

 

ここはご注意ください。

 

iPadAir第5世代でのペアリング・充電方法

iPadAir第5世代のApplePencilペアリング方法

Air第5世代とApple Pencil第2世代は、側面に張り付けて充電とペアリングができます。

 

Apple Pencil第2世代は持ち歩く際も便利ですし、紛失防止・充電忘れ防止ができます。

 

また、側面のダブルタップでのツール切替ができます。

iPadAir第5世代のApplePencilダブルタップツール切替

本格的にiPadでイラストを描きたい人は、Apple Pencil第2世代対応機種を視野にいれることをオススメします。

 

iPadはパソコンと比較すると、物理的なショートカットキーではなくジェスチャー主体のデバイスです。

 

そのため、このような機能があるのはかなり良いです。

 

違い4:カメラの位置

iPad
第10世代
iPadAir
第5世代
フロントカメラ▼フロントカメラ
12MP超広角
(横向き)
※センターフレーム対応

▼フロントカメラ
12MP超広角
※センターフレーム対応

アウトカメラ▼アウトカメラ
12MP広角
▼ビデオ撮影
4Kビデオ撮影
▼アウトカメラ
12MP広角
▼ビデオ撮影
4Kビデオ撮影

iPad第10世代とAir第5世代の違い4選目は『カメラの位置』です。

 

第10世代とAir第5世代は、フロントカメラもアウトカメラも両方性能は同じです。

 

ただ、フロントカメラの位置が、第10世代はフチ中央、Air5トップ中央についています。

iPad第10世代・Air第5世代 違い4:カメラの位置

同じ位置において画角を比較すると上図のような感じです。

 

第10世代の方は、横画面にした時にPCのようなセンタリングされた画角と視線になります。全体的にきれいにおさまります。

 

Air第5世代とかの他機種の場合は、視線や画角ズレがそれなりにあります。

iPad第10世代・Air第5世代 フロントカメラ画角比較

フロントカメラがフチの中央にあるのは、第10世代だけです。

 

ビデオ通話を頻繁にする人は見た目の印象が良くなるので、メリットに感じると思います。

 

違い5:ディスプレイ性能

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
フルラミネーション
ディスプレイ
非対応対応
反射防止コーティング非対応対応

iPad第10世代とAir第5世代の違い5選目は『ディスプレイ性能』です。

 

第10世代はフルラミネーションディスプレイ・反射防止コーティング非対応で、Air第5世代は対応しています。

 

フルラミネーションディスプレイ非対応の場合、ペン先と画面にガラス1枚の厚みを感じます。

iPad第10世代フルラミネーションディスプレイ非対応

反射防止コーティング非対応の場合、蛍光灯などの反射が結構目立ちます。

 

反射防止コーティングは、反射を低減するフィルムである程度はなんとかなりますが、フルラミネーションディスプレイは店頭で実際に体験してみてください。

 

Youtubeとかのコメントを見る限り、気にならない派と気になる派が50%ずつって感じですね。

 

より直感的にiPadを使いたい人は、フルラミネーションディスプレイ対応していた方が良いと思います。

 

個人的には、元々液タブとかを使っていた影響もあるのか、慣れてしまえばあまり気にならないです。

 

違い6:ステージマネージャ

iPad第10世代・Air第5世代 違い6:ステージマネージャ

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
ステージマネージャ非対応対応

iPad第10世代とAir第5世代の違い6選目は『ステージマネージャ』です。

 

第10世代はステージマネージャ非対応で、Air第5世代は対応しています。

 

ステージマネージャは、iPadOS16にリリースされた新しいマルチタスクの機能です。

 

今まではスプリットビュースライドオーバーだったのですが、ウィンドウを重ねて使用することができます。

 

絶対必要な機能かと言われると、そこまでではないと思います。

 

リリースされてから時間があまりたっていないので、たまに挙動がおかしくなることもあります。今後に期待したい機能です。

 

違い7:転送速度

iPad第10世代・Air第5世代 違い7:転送速度

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
接続端子USB-C
2.0
USB-C
3.1

iPad第10世代とAir第5世代の違い7選目は『転送速度』です。

 

第10世代もAir5も、端子はUSB-Cですが転送速度が異なります。

 

第10世代はUSB 2.0規格(最大480Mb/s)で、Air5はUSB 3.1規格(最大10Gb/s)になっています。

 

ですので、外部ストレージとかカードリーダーからの転送速度に差がでます。

 

検証したところ、約2.5GBの転送速度は「第10世代は1分19秒」「Air5は55秒」になっています。

 

データ転送が多い人はここは気にした方が良いと思います。

 

違い8:カラーバリエーション

iPad第10世代・Air第5世代 違い8:カラーバリエーション

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
カラーシルバー
ブルー

ピンク
イエロー
スペースグレイ
スターライト
ピンク
パープル
ブルー

iPad第10世代とAir第5世代の違い8選目は『カラバリ』です。

 

第10世代は「イエロー・ブルー・ピンク・シルバー」の4色展開で、Air5は「スペースグレイ・スターライト・ピンク・パープル・ブルー」の5色展開です。

 

どちらも、自分のスタイルに合わせたカラーを選択できます。

 

Air5の方が、全体的に淡い系の色味で展開されています。

 

ただ、これも店頭で確認することをオススメします。

 

例えば、第10世代のイエローは、写真よりもメタリックなイエローだったり、Air5のスターライトは想像以上に淡いイエローでした。

 

シルバーとかグレー以外は、写真と印象が異なることがあります。

 

違い9:純正キーボードの対応機種

iPad第10世代・Air第5世代 違い9:純正キーボードの対応機種

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
接続端子Magic Keyboard FolioMagic Keyboard
Smart Keyboard Folio

iPad第10世代とAir第5世代の違い9選目は『純正キーボードの対応』です。

 

第10世代は「Magic Keyboard Folio」に対応、Air5は「Magic Keyboard・Smart Keyboard Folio」に対応しています。

 

Magic Keyboard Folioは、第10世代のみに対応していて、カラーはホワイトのみです。

 

Air第5世代用のMagic KeyboardとSmart Keyboard Folioは、iPadPro11inchでも使用可能です。

 

Magic Keyboardは、Cポートが付属されており、カラーはブラックとホワイトの選択ができます。

 

違い10:ビジュアル・重さ

 iPad第10世代・Air第5世代 違い10:ビジュアル・重さ

iPad
第10世代
iPad Air
第5世代
重さ477g461g

iPad第10世代とAir第5世代の違い10選目は『ビジュアル』です。

 

一見ほぼ同じ見た目ですが、第10の方が磁気コネクタがなかったり、1mmほど厚くなっています。

 iPad第10世代・Air第5世代 違い10:ビジュアル・重さ・厚さ

 

また、第10世代(Wi-Fi)の重さは477g、Air第5世代(Wi-Fi)は461gになっています。

 

筆者
以上が、iPad第10世代とAir第5世代の違い10選になります。

 

 

まとめ:iPad第10世代とAir第5世代はどっちがおすすめなのか?違い10選

iPad第10世代とAir第5世代はどっちがおすすめ?違いについて

iPad
第10世代

iPad Air
第5世代

価格▼64GB
68,800円(税込)
▼256GB

92,800円(税込)
▼64GB
92,800円(税込)
▼256GB

116,800円(税込)
性能A14 Bionic
メモリ3GB
M1 チップ
メモリ8GB
画面サイズ10.9inch10.9inch
認証トップボタン
TouchID
トップボタン
TouchID
デザインベゼルレス
デザイン
ベゼルレス
デザイン
ディスプレイ反射防止なし
※フルラミネーション
ディスプレイ非対応
反射防止あり
※フルラミネーション
ディスプレイ対応
端子USB Type-CUSB Type-C
カメラ▼アウトカメラ
12MP広角
▼フロントカメラ
12MP超広角
※センターフレーム対応
▼ビデオ撮影

4Kビデオ撮影
▼アウトカメラ
12MP広角
▼フロントカメラ
12MP超広角カメラ
※センターフレーム対応
▼ビデオ撮影

4Kビデオ撮影
スピーカー2スピーカーオーディオ
デバイス左右にある
2スピーカーオーディオ
デバイス左右にある
5G対応対応
ApplePencil第1世代第二世代
キーボードMagic Keyboard FolioMagic Keyboard
Smart Keyboard Folio
カラースペースグレイ
ピンク
ブルー
イエロー
スペースグレイ
ピンク
ブルー
パープル
スターライト
iPadOS16新機能
ステージマネージャ
×

iPad第10世代に向いている方

  • ApplePencilのアダプタありのペアリング方法でも問題ない人
  • スタイラスペンを使用する人
  • 持ち運びせず自宅(定位置)で使いたい人
  • PCライクに資料作成したり、動画編集をiPadでしたい人
  • ビデオ通話の頻度が高い人
  • USB Type-C端子が必須な方

iPadAir第5世代に向いている方

  • ApplePencil第2世代を使用したい人
  • 高負荷なイラスト/動画編集に使いたい人
  • 快適にゲームをしたい人
  • 長期利用を視野に入れている人

最も大きい差としては、ApplePencilの仕様ですね。

 

第10世代の専用アダプタを使用する点を、許容できるかどうかになると思います。

 

一度ペアリングしてしまえば、接続が切れるわけではないので、全くダメな仕様というわけではないです。

 

ただ、しばらく使用してやはり手間に感じることは多々ありました。

 

Air第5世代は、万人向けかつ性能抜群です。

 

ただ、価格が高いので、長期的な使用を視野にいれてコストを払える人に向いていますね。

 

では結論、第10世代とAir第5世代どっちの方が良いのか?

 

という点にフォーカスしてお話しすると、Air第5世代の方が圧倒的に良いです。

 

単純に「Air第5世代の方が良い」というよりも、「無印第10世代のApplePencilの仕様が万人向けではないので、コスト面を考慮しなければAir第5世代の方が快適で良い」が正しいニュアンスです。

 

やはりコスト面を加味しても、Air第5世代の方が万人にはおすすめできます。

 

第10世代は「お絵描きをしない人」かつ「ノートをまとめ・ビデオ通話・動画編集」など、iPadをPCライクに使用したい人に向いています。

 

個人的には好きなデバイスですが、ニッチ層向けのデバイスだと思います。

 

ですので、万人にはおすすめできません。

 

コストを気にしないのであれば、Air第5世代を選んでおけばまず間違いないです。

 

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