賃貸・引越 雑記

詐欺?| 引越し侍で繁忙期に約40%安くになりました【エイチーム】

詐欺?| 引越し侍で繁忙期に格安になりました【エイチーム】

今回は『引越し侍で引っ越し代が約40%下がった件』についてお話しできればと思います。

 

悩んでいる人

・引越し侍ってどうなの?

・引越し侍は詐欺?

・引っ越し代を安くしたい!

・引越し侍を使いたいけれど不安・・・

 

このような方にオススメできる記事になっています。

 

この記事ポイント

・引越し侍についてわかる

・引っ越しの費用を安くする方法がわかる

 

筆者
引っ越しは「業者にぼったくられるんじゃないかな?」っと不安になるよね。
わかる・・・
不動産と同じように警戒しちゃうよね。
筆者
筆者
引越し侍はあやしく見えるけれど実際は違ったよね。引っ越し費用を下げたいなら、むしろ引越し侍をオススメします。

 

この記事を読んで少しでも不安を無くしてもらえればと思います。

 

引越し侍

 
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300社以上の中から一括見積もり
引越し料金を最大50%安くなる
6000件以上の口コミが見れる

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"引越し侍"って詐欺?

引越し侍とは、総合IT企業のエイチームが運営している、引っ越し業者の比較サイトです。

結論:引越し侍は、詐欺ではないです。

 

引越し侍とは、総合IT企業のエイチームが運営している、引っ越し業者の比較サイトです。

 

実績は、現在依頼件数4,358万件を突破しています。(2021年1月現在)

 

エイチームは、東証一部上場していてIT業界では結構有名な企業です。安全な企業ですので、ご安心ください。

 

また、引越し侍の提携業者数は、他社と比較すると1番多いです。

提携業者数
引越し侍300社以上
ズバット引越し比較220社以上
引越し見積もりEX210社以上
引っ越し価格ガイド200社以上
SUUMO引越し120社以上
LIFULL引越し130社以上

 

提携業者が多ければ多いほど比較対象が増えるので、相対的に引っ越し費用を下げられる傾向にあります。

 

引っ越しするなら、引越し侍は必ず利用した方がよいサービスだと思います。

 

我が家は、引越し侍を使用することで約40%価格を下げられましたからね。

 

特に"大手"の引っ越し業者しか検討したことのない方は、大手以外も検討してみましょう。最大50%近く費用を下げられる可能性があります。

 

 

引越し侍とは?

まずは「引越し侍」についてサービス内容を簡単に解説していきます。

 

不要な方は次の項目までとばしてくださいませ。

 

引越し侍とは引越し見積もりサービス

引越し侍とは引越し見積もりサービス

引越し侍とは、『単身や家族の引っ越しの見積もり』と『予約』をWEBでできるサービスです。

 

もちろん"無料"です。

 

最大のメリットは、引越し業者へ1社ずつ連絡する手間がなく、1番安い業者を見つけることができるポイントです。

 

入力フォームも簡単で、住所情報と荷物量などを入力するだけで、簡単に依頼ができます。

 

先にも述べましたが、引っ越し業者との提携数が多いので、他社サービスよりも料金を下げられる可能性があります。

 

提携業者数
引越し侍300社以上
ズバット引越し比較220社以上
引越し見積もりEX210社以上
引っ越し価格ガイド200社以上
SUUMO引越し120社以上
LIFULL引越し130社以上

 

また、引っ越し業者の口コミ件数が6,000件以上あるので、口コミサイトとしても優秀です。

引っ越し業者の口コミ件数が6,000件以上ある

 

 

総合IT企業エイチームが運営するサービス

総合IT企業エイチームが運営するサービス

引越し侍は、エイチームの子会社です。

 

エイチームは、人気アプリ(少女☆歌劇 レヴュースタァライト -Re LIVE-など)のゲームコンテンツ、情報サイ・ECサイトなどの企画開発・運営を行う"総合IT企業"です。

 

2012年11月東京証券取引所市場第一部に上場しています。

 

筆者
普通に考えて詐欺業者の場合は、一部上場できませんからね。安全ですよ。

 

 

引越し侍が怪しまれる理由

ではなぜ引越し侍が怪しまれるのかを調査してみました。おそらく以下のような理由ではないかなっと思います。

 

理由1:引っ越し業者からの鬼電話

 

引越し侍では、電話番号を入力して一括で見積もりをすると、10以上の営業電話がきます。

 

引越し侍 電話番号を入力 10以上営業電話

予算を調べるためのシュミレーション感覚で使うと、えらい目にあいますのでご注意ください。

 

必ず引っ越しの日程が決まった状態で利用しましょう。

 

ただ、業者をきちんと選定すれば多量の電話はきません。加えて引っ越し業者からの電話は、『何度もしつこい』といったわけではなく『今は結構です』と1度伝えるだけですぐ引き下がってくれます。

 

 

理由2:光回線・電気などの営業電話

 

引越し侍で見積もりをすると、"引越し侍自体"から光回線・電気・ウォーターサーバーなどの営業電話がきます。

 

引っ越し業者よりも"引越し侍自体"からの営業電話の方がしつこかったりします笑

 

光回線などに契約すると、お得なキャッシュバックがつきますが、クリア条件が面倒くさいのでご注意ください。

 

クリア条件の期日を忘れてキャッシュバックが貰えない結果になったことで「詐欺!」「最悪!」といった印象になっているのかもしれませんね。

 

筆者
引っ越し以外の用途で、引越し侍を使わない方がよいと思います。色々と混乱するので。

 

 

理由3:WEBの結果と実際の見積もりは異なる

WEBの結果と実際の見積りは異なる

『WEBの概算価格』と『引っ越し業者の見積り』は異なりますのでご注意ください。

 

引っ越し侍でだせる概算価格はあくまでも目安です。この価格が確定ではないです。

 

金額が上がることもあれば、下がることもありますよ。

 

引っ越し業者によっては「予約で込み合っている日」もあれば、「そうでない日」もありますからね。

 

対面で話して交渉することで値段が確定します。

 

筆者
大手などを使わない限り、大半の場合は価格は下がると思います。

 

 

引越し侍の良い口コミもあります

 

良い口コミの大半は価格が下がったことに対する意見です。やはり複数社比較することで、安くなるようですね。

 

 

我が家も約40%下がりました

我が家も約40%下がりました

ポイント

2人暮らし
大型家具家電一式あり
都内から都内に引っ越し
距離:25km程度
希望日時:4月下旬土曜日

 

このような条件で見積もりを依頼しました。

 

繁忙期で割高になりやすい日程だったのですが、引越し侍を利用して相見積もりをとることで、

 

¥88,000円から¥57,000(-¥31,000)になりました。相場では¥80,000~¥100,000らしいです。

 

繁忙期ということもあり、もっと費用がかかることを想定していたので驚きました。

 

引越し侍を利用して、安くて評判の良い業者を洗い出すことで結構下げることができました。

 

 

引越し侍は使い方が重要

何度も言いますが、引越し侍で失敗しないためには使い方が重要です。思考停止で一括見積もりをすると、営業電話がたくさんきます。

 

ただ個人的な意見ですが、電話・メールがくるくらいなら問題ない気がします。お金がかかるわけではないですし。

 

うまくいけば引っ越し費用が最大50%ほど安くなるので、電話とか全然許容範囲な気がします。

 

『安くて良い引っ越し業者』を効率的に見つけられれば、それで十分ですからね。

 

手順1:見積もりと引っ越しの日時を決める

1:訪問見積もりを希望する日

2:引っ越しの予定日

 

引越し侍は、この2点が決まっている状態の時に利用しましょう。

 

引っ越しの日時が決まっていない場合は、なるべく使わないことをオススメします。

 

面倒になるので。

 

引っ越しのシミュレーションがしたい場合は、引越し侍に"かんたんシミュレーションページ"がありますので、そちらを確認しましょう。

 

▼もしくは住所と荷物を入力した後に、10数社の概算見積もりが見れますのでその段階で辞めておきましょう。

概算見積もり

 

 

手順2:引越し侍で比較見積もり

では引越し侍で見積もりを比較していきましょう。

引越し侍で比較見積もり

引越し侍には2種のボタンがあります。

 

1:ネットで引越しの見積もりを比較
2:一括で引越しの見積もりを比較

 

「ネットで引越しの見積もりを比較する」の方を選択しましょう。

 

次に、画面に従って住所などの必須情報を入力していきましょう。時間帯を選ばなければ、更に価格が下がりますよ。

引越し侍 必須項目

 

 

手順3:荷物の入力

荷物の入力

ご自宅にある家具・家電を入力していきましょう。この段階では、多少抜け漏れがあっても大丈夫です。目安の確認なので。

 

ただ大型の家具・家電は必ず入力しましょう。

 

各社の料金を表示

家具・家電を入力したら、『各社の料金を表示』をタップしましょう。

 

 

手順4:引っ越し業者の選択

引越し侍 引っ越し業者の選択

『平均相場価格』と『10社以上の引っ越し業者の概算価格』がでてきます。この中から気になる業者を選びましょう。

 

ただ、やみくもに見積もりをだしてはダメです。一気に営業電話が鳴りますよ。

 

下記を意識して選択してみましょう。

 

ポイント

1:安い順に選ぶ

2:必ず口コミで評判を確認する

3:中小を中心に選ぶ(大手は1社だけ)

4:3~4社ほどを選択する

5:運送業者ではなく引っ越し専門業者を選ぶ

 

引越し侍にでる概算価格はあくまで目安です。引っ越し業者と直接やりとりをすることで、価格を下げることが可能です。

 

我が家では、評判のよさそうな業者を必要最低数選ぶことにしたので、営業電話もほとんどありませんでした。

 

見積もりは、複数(3~4社)からとるようにしましょう。

 

理由は、引っ越し業者は価格競争をするからです。

 

訪問などで見積もりをとってもらう際は、必ず他社の見積もり価格を聞かれます。

 

大半の引っ越し業者は、他社の価格を目安にして、さらに安い価格を提示してきます。複数社から見積もりをとることで、相対的にどんどん安くなります。

 

ですので『複数の業者の見積=相見積もり』を必ずとるようにしましょう。これだけで、価格を下げることができます。

 

もしも中小企業の引っ越し業者が不安な場合は、大手も1社いれてみると良いと思います。

 

大手業者の方が価格は確実にあがりますが、補償とサポートはかなりしっかりしているので。

 

大手と中小の引っ越し業者の価格差がある理由は『補償内容と広告費の差』だと思います。

 

大手は広告にお金をだしている上に、解決が難しいクレームも補償されるので、どうしても割高になりがちです。アート引っ越しセンター・アリさんマークの引越社・ハート引越センターなど

 

解決が難しいクレームとは、『元々壊れていたものを業者のせいで壊れたとクレームをつける顧客の補償』『思い出の品が壊れてしまい、商品価値以上の価値があるからもっと補償しろ』など、このような難しい対応も大手はおこなうそうです。(引っ越し業者談)

 

我が家は大手は念頭になかったので、中小の引っ越し業者(4社)に見積もりをお願いしました。

 

ここに注意

引っ越し業者さんにお聞きしたのですが、繁忙期によっては、運送業者が引っ越し業者として入ってくるので注意しましょう。

必ず引っ越し専門の業者を選定しましょう。

 

筆者
引っ越し業者の口コミを見ると、良い意見も悪い意見もあるけど、当日の担当によって左右されるので何とも言えないよね。
たしかにね。飲食店とかでも店員さんによって印象が変わるからしょうがないかもね。
筆者
筆者
ここは若干のギャンブル要素がある・・・

 

 

手順5:申し込み

引越し侍 見積もり申し込み

気になる引っ越し業者を選択して、必要な情報を入力し申し込みをしましょう。

 

どうしても電話対応が嫌な場合は、お客様情報を入力する備考欄に『電話対応拒否の旨』を記入しておきましょう。

 

ある程度は緩和されると思います。

 

また、光回線・キャンペーンの入力の項目もありますが、これも無視しておきましょう。引っ越し業者以外の電話が増えますので。

 

筆者
余計なお世話かもしれませんが、光回線はモッピーなどを経由して代理店などにお願いする方がお得かもしれません。

 

確認画面を終えれば、希望した業者から連絡がくるので訪問見積もりの日時を決めましょう。

 

最近ではZOOM見積もりなどもあるようですが、チェック漏れや説明漏れの可能性があるので、訪問見積もりをオススメします。

 

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対引っ越し業者の注意事項

筆者
我が家で体験した見積もり時の注意点を記載していきます。
なんとかうまくいったけれど、知らないとヤバイこともそこそこあったね。
筆者

 

注意点1:有力候補の業者は最後にすること

有力候補の業者からの見積もりは最後にすることをオススメしています。理由としては、見積もりで必ずこの言葉を言われるからです。

 

今決めてもらえればこの価格でお受けします

 

この言葉を使いながら、他社よりもかなり安い価格をだし、こちらの逃げ道をなくしてきます。

 

引越し 相見積もり 有力候補の業者は最後

ですので、有力候補の業者は最後にまわしましょう。他社との価格競争で1番安くなり、こちらも悩まずに即決できるからです。

 

 

注意点2:1~2日間でまとめて見積もり依頼すること

引っ越しの相見積もりは、1~2日間でまとめてとることをオススメします。

 

理由は、申し込みが遅いと見積もり価格を維持できないからです。

 

せっかく引っ越し業者に見積もりをとってもらっても、他のお客さんに同じ日程・時刻の予約を入れられてしまう可能性もありますよね。

 

後日『やっぱりこの見積もりの価格では希望日の引っ越しはできない!』ということにもなるかもしれませんので。

 

ですので『見積もり1週間後に返事します』とかにならないように、1~2日間でまとめて見積もりをとることをオススメします。

 

 

注意点3:見積もりで確認すべき項目

以下が確認すべき項目になります。

 

ポイント

・時間帯は何時?

・何tトラックなのか?

・人員は何人?

・補償内容はどのようなものか?

・ベッドの解体/組み立ては含まれているのか?

・洗濯機の設置に追加料金はかかるのか?

・段ボール/エアパッキン/食器包装は無料か?

・TVや精密機器はどのように梱包するのか?

・事故件数はどうなのか?

・衣装ケース(ハンガーBOX)の貸し出しはあるのか?

・布団包装の貸し出しはあるのか?

 

他の引っ越し業者との相見積もりをとるうえで、比較情報になりますので必ず聞いてメモしておきましょう。

 

▼A社
51,000円 ダンボール・エアパッキンが無料 人員3人

▼B社
50,000円 ダンボール・エアパッキンが有料 人員2人

 

例えば、上記のような違いの場合、見積もりはB社の方が安いですが、トータルするとA社の方が早くてお得になります。

 

見積もり以外の面も結構重要になります。

 

また『家具破損などの補償がない』とかは基本ありえないと思いますが、補償に対しての説明が無かったり・怪しい業者はお断りしましょう。安くてもトラブルの原因になるので。

 

その他にも、ダンボールや包装紙を見積もりしたその日に渡そうとする業者もいますが、絶対受け取らないようにしましょう。

 

これは引っ越し業者が、後でキャンセルされないようにするためのテクニックです。

 

ダンボールなどは急ぎの引っ越しでなければ、後日配送にしてもらいましょう。

 

注意

引っ越し業者によっては、ZOOM見積もりもありますが、チェック漏れや説明漏れがありますので必ず訪問してもらいましょう。

引っ越し当日にトラックに家具・家電が入らなかったなどトラブルになるので。

 

 

注意点4:3日前までのキャンセルは問題なし

先にも述べましたが、引っ越し業者に見積もりをだしてもらうと『今決めないとこの価格にはならないよ!』っと言われます。

 

引っ越し業者からすると、今この瞬間に決断してもらわないと、後日色んな人の予約がたくさんはいってしまうので、価格を維持できないからです。

 

こちらからすると、YESとしか言えなくで困ってしまいまいますよね。ただ対応策もきちんとあります。

 

それは、申し込んでも後日キャンセルが可能ということです。

 

『後からキャンセルとか大丈夫?』っと思うかもしれませんが、これは法で守られているので大丈夫です。

 

ただ日にちによっては、キャンセル料がかかりますのでご注意ください。

 

2日前キャンセルで20%、前日キャンセルで30%、当日の場合は50%の引っ越し費用がとられます。

 

基本3日以上前のキャンセルでは、費用はかかりません。(キャンセル料をとろうとする業者は悪徳ですので注意しましょう。)

 

また、もしも引っ越し業者からのダンボールを使ってしまった場合は、その分の費用はかかってしまいます。

 

 

我が家の場合

我が家の場合ですが


  • 1社目 A社

    費用:¥77,000→¥57000

    ZOOM見積もりをお願いしました。ただ、補償等の説明がなく、今決めれば¥57000になると急に言われました。

    あやしく感じ一旦お断りました。


  • 2社目 引越のプロロ

    費用:¥66,000

    安くて評判の良い引越のプロロさんに依頼しました。A社と比較して、補償等の対応が非常に丁寧でした。

    価格も相場よりも下げてもらったこともあり、一旦申し込みをしました。


  • 3社目トレファク引越

    費用:¥88,000 → ¥57,000

    正直なところプロロさんにしようと決めていたのですが、相見積もりの兼ねてトレファクさんにも対応してもらいました。

    最初はプロロさんの方が条件が良かったのですが、相談したところ同条件にしてもらえた上に、格安にしてもらえました。

    結果:トレファク引越で決定しました。


 

上記のような流れでした。

 

最初は、引越のプロロさんに申し込みをしましたが、トレファク引越が同じ条件で格安になったため、プロロさんをキャンセルして、トレファク引越に申し込みをしました。

 

このように価格競争で値段がさがる上に、3日以上前のキャンセルは法に守られているので、しっかり相見積もりをとりましょう。

 

その代わりと言ってはなんですが、キャンセルも早い段階しておくと迷惑がかからないかと思います。

 

筆者
ここは良心的な部分です。別に後日断っても、法的には問題ないです。

 

また、何度もお伝えしますが、ダンボールや包装系は見積もり当日には受け取らないようにしましょう。申し込み後にキャンセルしづらい状況になるからです。

 

筆者

たまにあるのですが『3日前までならキャンセル可能』『補償関連』の項目をわざと話さない業者もいます。

基本あまりよくないと思うので、そのような業者は辞めておきましょう。

 

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引越し侍とSUUMOどっちかよい?

SUUMOと引越し侍どっちかよい?

営業の電話が嫌な方は、"電話番号入力が任意"の『SUUMO引越し見積もり』も検討されると思います。

 

我が家でも、引越し侍以外の見積もりサービスを試そうと思い、SUUMO引越し見積もりを使用しました。

 

結果として引越し侍の方が断然良かったです。SUUMO引越し見積もりはあまりオススメしません。

 

SUUMOも電話番号入力は任意な点は良いのですが、概算価格や相場平均などが一切わかりません。

 

▼見積もりをだすボタンを押しても、たくさんの引っ越し業者から営業のメールがくるだけです。

 

結局見積もりを依頼するには、1社1社に依頼のメールをしなければなりません。そのうち面倒になり電話するはめになると思います・・・

 

『どの業者の評判がよくて』
『どこが割安』
『今の時期の相場はどれくらい』

 

このような情報がまとまっていて、手間の少ない引越し侍の方がはるかに役立つと思います。

 

 

まとめ:詐欺?| 引越し侍で繁忙期に格安になりました

引越し侍は、詐欺ではなくてちゃんとしたサービスです。普通に使えば問題なく使えます。

 

しかもめちゃくちゃ価格がさがりました。

 

正直、営業の電話はうっとうしいかもですが、価格を下げるためと思うならば問題ないです。

 

まとめ

・引越し侍は引越し業者との提携数NO.1

・引越し侍は大手IT企業エイチームの子会社

・最大50%下がる可能性がある

・やみくもに見積をだしてはダメ

・業者を安い順で比較

・業者を口コミを見てピックアップ

・複数の業者の相見積もりは必須

・有力候補の業者は最終日にすること

・1~2日で一気に見積もり依頼

・3日前までならキャンセルは問題なし

・キャンペーン/光回線の営業は無視

 

まとめるとこのような感じです。

 

筆者
正直なところ割安になってラッキーっと思っています。
ほんとそれ。引っ越しって不動産の方にコストがかかるから安くしたもん。
筆者
筆者
仲介手数料とか正直なくしたい。営業の電話ってうっとうしかった?
いや、自分が依頼した数社からしか連絡がきてないから、特になにも思わなかったよ。すぐに日程決まってラッキーとは思ったかな。
筆者
筆者
人によって印象は異なりますが、我が家は引越し侍を使って正解でしたよ。電話が嫌なら避けた方がよいかもですね。

 

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以上です。

ありがとうございました。

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