賃貸・引越 雑記

本音口コミ|トレファク引越を使ってみた感想・デメリット・メリット

体験談あり|トレファク引越の口コミ・デメリット

悩んでいる人

・トレファク引越ってどうなの?

・トレファク引越の利用者の口コミが聞きたい

・トレファク引越のデメリット知りたい

 

このような方にオススメできる記事になっています。

 

先日トレファク引越を利用しました。

 

引越し侍という業者比較サービスを利用しながら、トレファク引越でも相見積もりをとることで、かなり割安になりました。

 

本来は候補にトレファク引越を入れてなかったのですが、"知り合いが利用して好印象だった"こともあり、お試しでお願いしてみました。

 

この記事ポイント

・トレファク引越についてわかる

・トレファク引越のデメリットがわかる

・トレファク引越の利用者の口コミがわかる

トレファク引越

 


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買取サービスで引越し費用がさがる
買取品はお引越し直前まで使える
不要品も引き取り可

トレファク引越はコチラ

トレファク引越ってどうなの?

トレファク引越ってどうなの?

結論:トレファク引越は結構よかったです。

 

4月下旬の繁忙期にかなり割安にしてもらえました。繁忙期ということもあり、もっと費用がかかることを想定していたので驚きました。

 

ポイント

2人暮らし
大型家具家電一式あり
都内から都内に引っ越し
距離:25km程度
希望日時:4月下旬土曜日
買取商品:なし
トラック:3t
作業員:2~3人

 

我が家の場合は、上記条件で他社の¥88,000円から¥57,000(-¥31,000)になりました。※トレファク引越の利用でコスト約40%DOWN↓

 

ちなみに『トレファク引越=買取+処分』のイメージが大きいと思いますが、買取商品はなしでこの価格にしてもらえました。

 

買取してもらえる商品を持っている方は、ここからさらに費用を下げてもらえる可能性があるので、コストを下げたい方には結構オススメできるサービスかなっと思います。

 

 

トレファク引越とは?

まずは「トレファク引越」についてサービス内容を簡単に解説していきます。

 

不要な方は次の項目までとばしてくださいませ。

 

トレファク引越とは引越+買取サービス

トレファク引越とは引越+買取サービス

トレファク引越とは、「引越+買取+処分」をまとめてできる引越サービスです。

 

引越しの際に不用になった家具・家電・衣類・ガジェットなどを買取してくれます。

 

買取で値段がつけば、引越し費用から値引きされます。

 

また、値段のつかない買取不可の品はすべて不用品として処分まで対応してくれます。

 

 

トレジャーファクトリーと引越会社の提携サービス

トレジャーファクトリーと引越会社の提携サービス

ではなぜ買取をしてくれるのかと言いますと、全国に130店舗以上のリユースショップを展開している「トレジャーファクトリー」が引越会社と提携しているからです。

 

そのため、引越しと同時に買取・処分も対応してくれるサービスになっています。

 

さらに引越+買取+処分はワンストップ提供ため、やりとりの手間が少なくカンタンです。

 

例えば、『"引越し"と"買取"の見積もりを同時』に対応してくれますし、"引越し"と"買取"は引越し当日にまとめて搬出してくれます。

 

このように手間が少ないことは、リユースショップと引越会社が提携しているサービスだからできる業です。

 

筆者

引越しには、不用品が必ずでてきます。

不用品の他にも粗大ごみ処分が面倒な方は、トレファク引越に相談してみると良いと思います。

 

 

トレファク引越の口コミまとめ

比較的良い意見が多い印象です。先にも述べましたが、私の知り合いもトレファク引越を利用して良かったと話していました。

 

 

トレファク引越のデメリット

筆者
ではトレファク引越のデメリットについて記載してきます。

デメリット1
引越し業者は提携会社

トレファク引越しは、買取はトレジャーファクトリーで引越しは中小の提携会社(ガード引越センターなど)になります。

 

ですので、引越し自体の品質がどうなるかは、正直なところわからないです。

 

担当になった引越し業者の対応によりけりですので。

 

トレファク引越では、トレジャーファクトリーによる研修、教育を受け、認定を受けた引越会社がサービスを実施いたします。引用:トレファク公式ページ

 

このような記載があるので、大丈夫だとは思いますが。

 

トレジャーファクトリーは引越し専門ではなく買取専門ですので、引越し作業の品質は大手に比べれば低い可能性があります。

 

 

デメリット2
QR・クレジットカード払い不可

トレファク引越デメリット2 QR・クレジットカード払い不可

トレファク引越では、引越し当日の現金支払いのみになります。

 

QR・クレジットカード払いはできません。

 

引越しの料金は、数万~数十万かかります。繁忙期ならなおさらです。

 

ポイントが付与されるQR・クレジット決済ならば、それなりのポイントが貯まるので、その分損していることになります。

 

他社と相見積もりをとる際は、この部分も考慮した方が良いと思います。

 

そもそも、現金を数万~数十万持ち歩くって結構怖いですよね。ここはすごい不便だなっと感じました。

 

筆者
『QR・クレジット決済ダメですか?』っと何度も聞いてしまいました。笑

 

デメリット3
見積対応エリアが狭い

トレファク引越は大手と比較すると対応エリアは狭いです。さすがに全国対応は難しいと思いますが。

 

エリア外は対応できませんので、ご注意ください。

北海道・東北北海道/宮城県/山形県/福島県
関東東京都/神奈川県/埼玉県/千葉県/茨城県/栃木県
中部・東海愛知県/岐阜県/三重県
関西大阪府/兵庫県/京都府/奈良県
中国・四国山口県/広島県/岡山県/島根県/鳥取県/愛媛県徳島県/高知県/香川県
九州福岡県

 

島根県、鳥取県、愛媛県、徳島県、高知県、香川県はオフィス移転等の依頼のみ対応とのことです。

 

見積もりをお願いする前に必ずエリアを確認しておきましょう。

 

 

デメリット4
場合によってはフリマアプリの方が高い

トレファク引越デメリット4

トレファク引越で見積もりをお願いする前に、必ずメルカリやラクマで買取予定の商品を見ておきましょう。

 

iPhoneなどのガジェット・PS4などのゲーム機器は特にフリマアプリの方が高い傾向があるので事前にチェックしておきましょう。

 

▼以下見積もり時の金額です

トレファク引越メルカリ
PS44,00020,000~
洗濯機2,00030,000~

 

結構な差がありますよね。自分で処理できそうな小型サイズのものはフリマアプリの方が高値になるかもしれません。

 

不用な家具とか、大きくてフリマアプリで売れないようなものはトレファクにお願いすると良いです。大型家具・家電は送料もすごそうですし。

 

 

デメリット5
物量が多すぎると安くならない?

トレファク引越デメリット5 物量が多すぎると安くならない?

買取や買取不可品の処分が多すぎると、逆に価格が上がる可能性があります。

 

引越し当日に、引越の荷物・買取品・買取不可品をまとめて搬出するため、物量が多すぎるとトラックのサイズが大きくなってしまいます。

 

例えば、3tトラック⇒4tトラックに変更になることで、価格が上がる可能性があります。

 

レアケースだとは思いますが。

 

買取品が多い場合は、見積もりの際に『自分で処分した方がお得なのか』『トレファク引越にまかせた方がお得なのか』相談してみましょう。

 

営業の方は優しいので、親身に相談にのってくれますよ。

 

▼ちなみに家電4品目の処分価格です。

家電4品目処分費用
エアコン¥972~
液晶テレビ/16型以上¥2,916~
冷蔵庫/171L以上¥4,644~
洗濯機¥2,484~

引用:経済産業省  ※別途収集・運搬料金(¥990~)が必要

 

以上がデメリットの説明になります。

 

 

トレファク引越のメリット

筆者
デメリットだけではなく、メリットもしっかりあります。

 

メリット1
買取品は引越し直前まで使える

トレファク引越メリット1 買取品は引越し直前まで使える

トレファク引越の買取は、引越し時に搬出されます。

 

ですので、冷蔵庫・掃除機・洗濯機などの生活必需品を売る場合でも、直前まで使用できるので不便にはなりません。

 

 

メリット2
買取対応品の幅が広い

トレファク引越メリット2 買取対応品の幅が広い

リユースショップのトレジャーファクトリーが母体にあるため、買取対応品の幅が広いです。

 

家具製品食器棚、ソファー、タンス、クローゼットから衣装ケースなど
電化製品エアコン、冷蔵庫、洗濯機、レンジ、掃除機等の大型中型家電から小型家電まで
デジタル機器液晶テレビ、レコーダー、BLプレーヤー、デジカメなど
雑貨・贈答品時計、造花、フォトフレーム、ガラス置物、食器、タオルなど
スポーツ・アウトドアウィンタースポーツ、マリンスポーツ、テニス、ゴルフ、テニスなど
楽器ギター、ベース、エフェクター、ウクレレ、ドラム、トランペット、キーボードなど
ブランド品・貴金属ブランド品、腕時計、貴金属、アクセサリーなど
ブランデー・ウィスキーレミーマルタン、カミュ、バランタイン、ヘネシー、ルモルトンなど

 

家具・電化製品以外から、ブランデー・ウィスキーまで対応しています。対象外のものもありますのでご注意ください。

 

買取対象外

家具製品:購入より10年

電化製品:製造より10年

酒類:日本酒・ワイン等は対象外

 

クローゼットの中にしまっていて、使わないものって結構あると思います。そのような場合は、1度トレファク引越にまとめて買取依頼してみてもよいと思います。

 

 

メリット3
面倒な不用品も処分対象

トレファク引越メリット3 面倒な不用品も処分対象

値段がつかなかった場合は、不用品としての処分も可能です。

 

例えば「家電4品目」と呼ばれるテレビ・洗濯機・冷蔵庫・エアコンは、リサイクル法によりゴミとして捨てることはできません。パソコン・ディスプレイなどはメーカーに処分になります。

 

このような面倒な不用品の対応もトレファク引越が代理で処分してくれます。

 

正直、忙しい引越準備の中、このような面倒な作業をやってもらえるのはありがたいですね。

 

▼家電4品目の処分価格

家電4品目処分費用
エアコン¥972~
液晶テレビ/16型以上¥2,916~
冷蔵庫/171L以上¥4,644~
洗濯機¥2,484~

引用:経済産業省  ※別途収集・運搬料金(¥990~)が必要

 

 

メリット4
破損の補償もきちんとある

トレファク引越では、精密機器含め家財補償もきちんとあるそうです。

 

以下は見積もり当日に担当者さんに聞いたお話になります。

 

補償方法は下記3つです。

 

補償方法

1:メーカー修理対応

2:代替え品対応

3:現金での補填

 

外装などを破損してしまった場合は、基本はメーカー修理対応になります。破損が大きい場合は、代替え品にて対応してもらえるそうです。

 

メーカー対応ができず代替え品も見当たらない場合は、現状の価値分を現金での補填されるそうです。

 

古いものの場合、当時の購入価格は補償されず、現状の価値として補填されます。(ここは曖昧ですね)

 

補償対象外

・再組立てが難しいIKEAの寝具の解体

・植木の葉っぱが落ちたとか

・思い出の品が壊れたから、それ以上の価値を払うとか

 

このようなものの補償は不可とのことです。

 

 

メリット5
梱包資材は無料

トレファク引越メリット5 梱包資材は無料

荷造りに必要なダンボール・ガムテープは無料になります。その他にも以下が無料になります。

 

無料サービス

・養生サービス

・布団袋

・ハンガーBOX貸し出し

・モニターの梱包作業

・PCの梱包作業

・ベッドの解体組み立て

 

ダンボールだけではなく、引越しに必要なものの大半は無料で提供してくれます。

 

特に便利だなっと思ったのは、クローゼットにかかっている洋服はそのままハンガーBOXに引っかかればOKだそうです。カラーBOXに入っている洋服もそのままで大丈夫だそうです。

 

筆者
すべての洋服を畳んだりダンボールに箱詰めする必要はないのは最高ですね。

 

▼以下は有料サービスになります。

有料サービス

・エアーキャップ(プチプチ)1束5000円

・食器包装100枚1000円

・洗濯機の設置作業

・エアコンの設置作業

 

以上がメリットの説明になります。

トレファク引越

 


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買取品が無ければ別の業者にした方がよいのか?

買取品・不用品がなくても、トレファク引越を利用しても問題ないと思います。

 

ただ、他の引越し業者との相見積もりは必ずとりましょう。そうしないとどんな引越し業者でも割高になります。

 

最低3社から見積もりをとりましょう。その中で割安で口コミもよければ、トレファク引越を利用すればよいと思います。

 

▼引越業者の選定は『引越侍』がオススメです。

詐欺?| 引越し侍で繁忙期に格安になりました【エイチーム】
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トレファク引越=買取が重視見たいなイメージですが、単純に引っ越し価格を下げてくれますよ。

 

我が家の場合

我が家の場合ですが


  • 1社目 A社

    費用:¥77,000→¥57000

    ZOOM見積もりをお願いしました。ただ、補償等の説明がなく、今決めれば¥57000になると急に言われました。

    あやしく感じ一旦お断りました。


  • 2社目 引越のプロロ

    費用:¥66,000

    安くて評判の良い引越のプロロさんに依頼しました。A社と比較して、補償等の対応が非常に丁寧でした。

    価格も相場よりも下げてもらったこともあり、一旦申し込みをしました。


  • 3社目トレファク引越

    費用:¥88,000 → ¥57,000

    正直なところプロロさんにしようと決めていたのですが、相見積もりの兼ねてトレファクさんにも対応してもらいました。

    最初はプロロさんの方が条件が良かったのですが、相談したところ同条件にしてもらえた上に、洗濯機取り付けを含めて格安にしてもらえました。

    結果:トレファク引越に決定しました。


 

上記のような流れでした。

 

最初は、引越のプロロさんに申し込みをしましたが、トレファク引越が同じ条件で格安になったため、プロロさんをキャンセルして、トレファク引越に申し込みをしました。

 

 

3日前までのキャンセルは問題なし

トレファク引越を含む引越業者に見積もりをだしてもらうと『今決めないとこの価格にはならないよ!』と言われます。

 

引っ越し業者からすると、今この瞬間に決断してもらわないと、後日色んな人の予約がたくさんはいってしまうので、価格を維持できないからです。

 

こちらからすると、YESとしか言えなくで困ってしまいまいますよね。ただ対応策もきちんとあります。

 

それは、申し込んでも後日キャンセルが可能ということです。

 

『後からキャンセルとか大丈夫?』っと思うかもしれませんが、これは法で守られているので大丈夫です。

 

ただ日にちによっては、キャンセル料がかかりますのでご注意ください。

 

前々日のキャンセルまたは延期料金の20%以内
前日のキャンセルまたは延期料金の30%以内
当日のキャンセルまたは延期料金の50%以内

引用:引越侍

2日前キャンセルで20%、前日キャンセルで30%、当日の場合は50%の引っ越し費用がとられます。

 

基本3日以上前のキャンセルでは、費用はかかりません。ただ、引越し業者も大変ですので早めにキャンセルの連絡をしましょう。

 

また、もしも引っ越し業者からのダンボールを使ってしまった場合は、その分の費用はかかってしまいます。

 

ですので、ダンボールや包装系は見積もり当日には受け取らないようにしましょう。申し込み後にキャンセルしづらい状況になりますので。

 

 

注意:基本は相見積もりをとる

注意:基本は相見積もりをとる

トレファク引越は、個人的には良いサービスだと思いますが、引越しする際は必ず他社からも見積もりをとりましょう。

 

日程や時間帯で、料金は左右されますし、トレファク引越よりも無料提供品が多い業者もあると思います。

 

いきなりトレファク引越に依頼するのではなく、まず相見積もりをとりましょう。

 

引っ越し業者は、他社から見積もりをとればとるほど、他社の見積もりとの価格競争がおきます。

 

引越費用自体が数万円下がったり、有料サービスが無料化したりします。

 

▼相見積もりは引越侍がオススメですので、こちらからご確認ください。

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トレファク引越の手順

筆者
簡易的に手順を説明していきますね。

1:準備

・引越日時

・見積もり時間帯

・買取予定品の洗い出し

 

上記を確認してから申し込みに進みましょう。買取予定品はメルカリ・ラクマでも価格チェックをしておくと、お得になるかもしれません。

 

 

2:申し込み

ホームページの"無料見積"をタップ

ホームページの"無料見積"をタップしましょう。

 

専用フォームから必要事項を記入し、申し込み

専用フォームから必要事項を記入し、申し込みを行います。見積希望日・買取品は備考欄に記載しておくとスムーズに進むかと思います。

 

 

3:連絡がくる

申込完了後、24時間以内に連絡がきます。見積もりの日程を決めましょう。

 

 

4:見積もり

見積もり

トレファク引越スタッフの訪問見積もりになります。引越費用の見積もりと買取の査定もしてもらえます。

 

時間は1時間を目安にしておけば問題ないと思います。

 

買取査定は、営業の方がスマホで写真をとって査定担当に送るだけですので、1個3分くらいで査定が完了します。

 

買取品の査定ですが可能な限りまとめてお願いしましょう。後日に買取品が増えてしまうとスタッフの再訪問が必要になります。

 

不用品の処分も見積もりと同時にお願いしましょう。

 

 

5:ダンボール・テープの受け取り

ダンボール・テープの受け取り

見積もり当日にダンボール・テープの受け取りが可能です(無料)

 

この時点で、どこの提携引越し業者さんがくるかわかります。

 

・エアーキャップ(プチプチ)1束5000円
・食器包装100枚1000円

 

これらは有料になります。もしもダンボール・テープが足りなくなった場合は、後日追加で貰えます(無料)

 

ただ、他の引越業者にも見積依頼を出している場合は、ダンボール・テープは受け取らないようにしましょう。

 

もしも他の引越業者の方が良かった場合、ダンボールを返さなくてはいけないので、キャンセルしづらくなるからです。

 

 

6:荷造り

トレファク引越し 荷造りの状況

いただいたダンボール・テープで、当日までに荷造りをしましょう。ダンボールにどの部屋に置くかメモしておくとスムーズですよ。(当時の我が家・・・やばすぎ・・・)

 

もしも当日荷造りが間に合わなければ、荷造りサービスの追加料金が発生します・・・

 

・布団袋

・ハンガーBOX貸し出し

・モニターの梱包作業

・PCの梱包作業無料

・ベッドの解体組み立て

 

これらがあるので、衣類布団類は比較的ラクですね。

 

▼当日貸し出してくれたハンガーラック

トレファク引越し ハンガーラック

 

 

7:搬出

トレファク引越し 搬出時

家具・家電・ベッドの解体などは、すべてスタッフの方が搬出してくれます。おおよそですが、1時間くらいで搬出が完了しました。

 

養生サービスも含まれているので、壁に傷がついたりしないように安全に搬出してもらえます。

トレファク引越し 養生サービス

PC・ディスプレイなどの大型精密機器も、スタッフの方が梱包して運んでくれますが、電源コードなどは外しておき、ダンボールにいれておきましょう。

 

 

7:搬入

トレファク引越 搬入

新居に搬入した後は、ベッドの組み立て・家具家電の配置・照明の設置などは、こちらの希望通りおこなってくれます。※家電製品の配線の接続などは含まれません。

 

こちらもおおよそ1時間ほどで完了します。ダンボールは後日無料で回収してくれるので、荷解きが終わったら担当してくれた引越し業者さんに連絡しましょう。

 

以上が手順説明になります。

 

筆者
担当してくれたガード引越しセンターさん丁寧だったね。
保証外のIKEAのベッドとか解体組み立ても早かった。しかも全く問題なく使用できてるよね。
筆者
筆者
そうそう。あまりの早さにビックリした。

 

 

まとめ:本音口コミ|トレファク引越を使ってみた感想・デメリット・メリット

トレファク引越は、不用品の買取・処分が最大のメリットですが、引越し単体でも問題ないと思います。

 

我が家の場合、買取なしだったにも関わらず、他社よりも低コストで対応してくれたので。

 

ただ、営業担当の方・引越業者によっては、賛否両論があるかもしれません。

 

筆者
今回担当の人も優しかったよね。
たしかに・・・営業トークがうまかった・・・笑
筆者
筆者
コストがかなり下がったから良かったよね。
新居の仲介手数料をしっかりとられてしまったので、助かったね。
筆者

 

何度もいってしまい申し訳ないのですが、個人的にはトレファク引越は良いサービスだと思いますが、引越しする際は必ず他社からも見積もりをとりましょう。

 

もっと自分にあった引越業者もあると思うので。

 

▼相見積もりは引越侍がオススメですので、こちらからご確認ください。

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以上です。
ありがとうございました。

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